現在、クラブで出資馬の馬名募集中。
今日は朝から出資する1歳馬たちの名前を考えていました。
1頭あたり2つの名前まで応募できるので
2頭の血縁や印象からネットをあれこれと検索。
呼んでもらいやすい語呂の良さも考えないと。。。
いつか結婚して子供が生まれるときも
同じように悩むのでしょうか。。。
考えること5時間!(汗)
夜勤の準備を始めないといけない
ギリギリの時間まで考えました。
まず、牝馬のタンザナイト08(父シンボリクリスエス)
やはり母名の宝石タンザナイトから
連想できるのが良いと思って次の2つになりました。
シリマナイト ・・・ タンザナイトと同じ多色性の宝石。
アルーシャ ・・・ タンザナイトが初採掘された地方の名。
シリマナイトは『成功を導き、願いを叶える力がある』という
パワーストーンとしての効果にも惹かれました。
次に牡馬のピノシェット08(父スニッツェル)
こちらはスニッツェルの故郷オーストラリアや
生粋の短距離スピード血統なのを意識して考えてみました。
エンリル ・・・ メソポタミア神話に登場する風と嵐の神。
オーガスタス ・・・ 西部オーストラリアにある世界最大の1枚岩の名。
スピードを活かす馬になりそうなので
速さの象徴である「風」のイメージは
合ってるかもしれませんね。
とこんな感じで、あれこれ考えてみましたが
どんな名前にせよ、素敵な名前になると良いですね。